2008年9月23日火曜日

「朝の鳥の鳴く声の恨めしいこと!
 日が昇っていることに気づいてしまうと、急に眠くなるんだ!
 夜が永遠に続けばいいのに!

 人々のざわめき、喧騒、廊下の足音
 眩しく輝く太陽!

 昼なんて、なにひとつ、いいことがない!」

という天の声が聞こえた
僕も眠い

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