2008年11月6日木曜日

メモ

・時間スケールの違いによる行動概念の階層性(キーのタイプ→プログラミング→卒研中)
 →確率文脈自由文法で実装できる?
・笑いながら走る、泣きながら走る、どっちも"走る"としてひとくくりにするには?
 表情モデルと運動モデルの出力が並列していると考える?("笑う/泣く","走る/歩く")
 →独立性分析???
  つまり、人間が、走る時、その時に限り、笑っていれば
  走ると笑うの概念を、分ける必要はない……かもしれない?

かなり適当なこと言いましたごめんなさい

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