今日は研究室に行きました。
友人と夕食を食べました。
実は今までネームを書くときに
悲劇にしろ喜劇にしろこの展開は明らかにあからさまでわざとらしく
又、ちょっと描いてる側として恥ずかしいからやめようと
おもっていた話の流れが多くありました。
でも、今はむしろそういうものが必要に感じます。
書いていて恥ずかしいと言うことは良いことなのかもしれません。
その気持ちは今書いていることが本心である証なのかもしれません。
…と思い切ってネームを切ろうとしたけれど
明らかに自分に対する依頼を幾つか見つけてしまった。
やるか。多分これも台詞の練習になるし。
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