・同一の曲において
同一の和声進行は使われる傾向が強い
・例えばカノン進行はその曲で良く使われる
しかし従来の和声進行モデルは
種種の学曲を学習データとして使用する特性上
条件付き確率は全ての曲の平均的なものとして固定されている
年増うぜええええええええ
そこで
ハイパーパラメータを用いたいわゆるノンメトリックベイジアンモデルを使うことが提案される
モデルパラメータとして与えられている条件付き確率は
ある特定の分布(ディリクレ分布が妥当)に従うものとする
各曲ごとにその実現値(条件付き確率)を異なるものとすれば
その曲固有の、頻出する和声パターンを表現しうる
ランカかわいい
0 件のコメント:
コメントを投稿