気分の浮き沈みが激しすぎる
何かの課題の前にすごく沈む
失敗するのではないか
恥をかくのではないか
怒られるのではないか
くだらないことだと頭では分かっていても
気分が沈む
電車の車輪
遠く階下に広がる風景
その中に溶け込んだ方がいっそ幸せなのでは
というところまで沈む
理由は簡単で
自分に自分がないからだ
他人の価値観でいつも自分を計っているため
他人のそれに振り回される
Noというべき所
妥協すべき所
力を入れるべき所が選べなくなる
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いつからだろうか
目の前に黒いカーテンがかかった用に世界がかすんで見える
目の前で起こっていることのはずなのに
遠くの世界で起こっているように感じられる
だからこそ
本来プライドの高いはずの自分が
あんなヘボ漫画を載せられるのかもしれない
「これは自分じゃないから
私の代わりにどんどん動かしてやれ」
そんな気分
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